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「」 ロキ不二稿(ろき ふじわら)
「カルガモ親子、再び」 高橋 茶太朗(たかはし ちゃたろう)
朝の通勤時の神田川、大分、大きくなった子どもたちを引き連れたカルガモ親子を見ました。 子どもたちは無邪気で無茶苦茶元気で遊んでいます。本当に子どもたちは元気一杯です。以前見かけたのと同じ親子かどうかは定かではありませんが、やはり9羽の子どもたちを引き連れていたので、多分同じ親子かなと思って見てました。皆無事に育っているようです。
外猫の黒猫のシロちゃん(真っ黒だけど名前はシロちゃん)、近所のニャンコ友達のトロンボーンのおじさんがいつもご飯をあげてくれているのですが、先週体調を崩して、どこかに隠れてしまって、2,3日見かけなくなっていたのを、そのトロンボーンのおじさんが見つけて病院に連れて行ってくれました。腎臓が悪くなっているようです。 とりあえず、オルガンヴィトーにやってきて一週間、お薬飲みました。病院ではおしっこがあまりでなかったようですが、今は出ています。けど、どんぶりであげたお水を飲み干してしまうくらいなので、やはりそうとう腎臓が悪くなっていることが予想できます。 今日トロンボーンのおじさんが病院に連れて行ってくれました。 血液検査の結果が明日でます。
さてさて、「幻探偵4」今週末よりチケット予約始まります。こちらもよろしくお願いいたします。
「ホタル祭り」 塔嶌 昭三(とうじま しょうぞう)
先日、ミキオと自転車で出かけた時に偶然、久我山のホタル祭りが行われているのを知った。
ミキがどうしてもなま蛍を見てみたいと言うので、夜もう一度、久我山の神田川まで行くことにした。
そういう自分も実は人生50年で光って飛ぶ蛍は、まだ一度も見たことが無いので、まんざらでもなかった。
そして、会場の遊歩道に行くと…
オッーいたいた!光ってます。少し移動すると、オッーオッー!結構たくさんいた。蛍って思ったよりゆっくり真っ直ぐ飛ぶんですね。
ミキオは無駄だと言うのにデジカメで蛍のアップを撮っていた。
モニターには黒の中に光の点が一つ写っていた。
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