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突然ですが、今週で「週刊オルガンヴィトー」は終了いたします。遅れる事が多かったですが、読んで頂きどうもありがとうございました。
次週からはそれぞれのブログ形式となる予定です。曜日に関係なく各人随時更新いたしますので、そちらをお楽しみ下さい。
二年半に渡り、どうもありがとうございました。 高橋茶太朗
「」 ロキ不二稿(ろき ふじわら)
「先週書いた黒猫2匹と犬」 高橋 茶太朗(たかはし ちゃたろう) 黒猫2匹ですが、若干慣れてきました。ご飯をあげに行くと、顔だけ出して、こちらの様子を覗っています。 夜、電気を消しておくと、小屋の中をウロチョロしています。 しかし、まだまだこれから・・・。 半年くらいの仔猫と思っていたのが、もう立派な大人のようです。これまではずっと屋外のケージの中だけの世界だったらしいので、雨風しのげて、少しでも広い世界(それでも狭い)をのびのび暮らして、今までのニャン生を取り返して欲しいです。 二匹とも白血病なので、他のニャンコたちと遊ぶことはできませんが、取り合えず二匹でがんばって欲しいです。発病しないことを祈ってます。 名前はフクちゃんとコウちゃんです。
さて、犬のチロですが、オスワリ、マテを仕込もうとしているのですが、おやつを挙げる時だけは、なんとなくそれっぽく言うことを聞いてくれている風なのですが、それ以外の時は全くダメです。散歩の引っぱりは少しましになりました(本当に少しですが・・・)。まだまだ強烈に引っぱられます。
上下関係を教えるのにマズルコントロール(犬の口吻を手で包むようにする事)というのが有効だという動画を発見したので、おっ、こんなすごい方法があるのかと早速やってみようとしましたが、嫌がるのなんのって、興奮しちゃって、飛び掛ってきて、どうしようもありませんでした。 強引にやった方が良さそうなことを言っていたので、どうしたものかと悩んでいたら、そうしたらやはり色々な考え方があるようで、それは絶対やってはいけないしつけの仕方と言っている方もいらっしゃって、少し安心しました。 検索すればするほど、180度違う考え方があるので、どの意見を信じて良いのやらさっぱり分かりませんが、そりゃぁ~犬だって人間と同じで色々な性格なのがいるのだから、この教育方法が正しいなんてのはありっこないのだから、チロにあった育て方を模索するしかありません。まだまだ犬の事、勉強中です。 まだ慣れない環境でストレスが多いかもしれません。飼い主に捨てられた心をできるだけ癒してあげたいです。 ここで仕合せに生きていこう、チロ。
「AMラジオ」 塔嶌 昭三(とうじま しょうぞう)
ガラにも無く携帯をスマホに変えた事により、ラジオのアプリを入れて
いつでも聴けるようになった。
元々、電車に乗る時、自転車の長距離移動時、10年前はいつもラジオを聴いていた。
中でも午前中はAM放送がお気に入りだ。
余り集中し過ぎず、テンポが速く時間が経つのが早く感じる。
そんなAMラジオを掃除のバイトをしながら聴いています。
結構、じじババ向けだが、この歳になると違和感が無くなる。
雑学に詳しくなるのも得した気分になる。
この最近は、電車に乗る習慣も無く自転車も短距離。小型ラジオを持ち込んだ事もあったが、コンクリートの建物ではまともに受信出来なかったのであきらめていた。
でも、思わぬ新兵器を手に入れ10年振りにいい気分です。
「」 安保 優一(あぼう ゆういち)
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